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施工・加工事例 service profile

シルク印刷

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シルク印刷

ポッティング(ドーム・樹脂盛り)加工

"ポッティング"とは、シール印刷をした後に、表面に特殊な液体樹脂を厚めにドーム状にのせ、固まると透明な硬めのゴム状になるものです。
立体的で高級感があり見映えもしますので、産業機械のタイトル銘板やブランド商標のステッカー、また車や二輪車のワンポイントのアクセントに適しています。

写真のものはサイズは20mm□ですが、大きいサイズのものも製作可能です。

アイデア次第で様々な用途が考えられます。

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シルク印刷

パット印刷

狭い範囲の曲面には、パット印刷が効果的です。
写真の様にゴルフボールのディンプル(凹み)程度なら、問題なく印刷可能です。

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シルク印刷

シルク印刷 エンボス加工

操作パネルなどで、ボタン部分が、丸く凸になっている(エンボス加工)ものです。
ボタン部分は押すと"ポコッ"とへこみ、離すと元に戻ります。

サイズ:W70×H130 0.2t

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シルク印刷

アクリル シルク印刷(裏刷り)

機械・装置の表示部/パネルに利用されます。光を透過させない遮光印刷も可能です。

写真は透明アクリル5.0tを裏刷り(白/黒)しています。

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シルク印刷

インクジェット出力 アクリル加工

印刷されたシールをアクリルでサンドしています。特殊な両面テープを使用している為、気泡、ムラなど殆ど分かりません。

サイズ:L120×W20×D10mm

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シルク印刷

プリンターカバー製作・シルク印刷

袋状のカバーの縫製・マジックテープの加工から行っております。

写真ではわかりませんが、広げると5面体の台形状になっております。

キャンバス地の縫製工程が終わったものにワンポイントのプリントです。
インクは布用で洗濯にも強いものを使用しています。

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シルク印刷

車両制御盤

制御盤本体(鉄板製)を加工(外形・丸/角穴・裏面スタッドボルト溶接)後、塗装・シルク印刷。

車両制御室に搬入し、機器本体に設置作業を行いました。

サイズ:W1200×H800×3.0t

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シルク印刷

車両コントロールパネル

塩ビシート0.3tに裏面から逆版でシルク印刷(6色:赤・白・黒・緑・黄・紺)しています。
その後、エンボス加工しボタン部分をもり上げた形状にします。

裏刷りなので、ボタンを触る頻度が高くても擦れて印刷が、はげ落ちるような事はありません。

サイズ:W180H130mm 0.3t

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